Susanoo

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  • Birthday 04/03/1961

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  1. Susanoo

    Norizo Cup Banzuke 2019.11

    2019,11 NC-Banzuke Yw,Pandaazuma[Yw-8wins] Ye,Choshu-Yuki[Ye-5] Oe,Gurowake[Oe-6] O1w,tsupparitaro[S1e-9] S1e,tohru[S1w-12] S1w,Eeve[M2w-11] K1e,ooborayama[M4e-11] K1w,GONZABROW[M2e-10] M1e,daishoyama[M10w-13] M1w,Bill[M5w-10] M2e,kikkuzakankurou[M3w-9] M2w,chishafuwaku[K1e-7] M3e,wakaiouzenjou[M3e-8] M3w,Kitakachiyama[K1w-7] M4e,Yanen[M4w-9] M4w,yosouou[M15w-14=NC-yusho] M5e,Asshet De Rosa[M11e-12] M5w,Kyoju[M10e-10] M6e,Frinkanohana[M6e-8] M6w,hashi[M6w-8] M7e,Seki Haruaki[M1e-6] M7w,Hironoumi[M7w-8] M8e,yukihyou[M8e-6] M8w,ottottoto[M11w-10] M9e,Haidouzo[M1w-8] M9w,Iepi[J3w-10=J-yusho] M10e,Norizo[M9e-7] M10w,Flohru[M8w-6] M11e,kawaji[M17e-10] M11w,kitaguni[M13e-8] M12e,sugawara isaocchi[M16w-9] M12w,Ruziklao[M12e-7] M13e,kaiou[M14w-8] M13w,Asashosakari[M7e-4] M14e,andonishiki[M13w-7] M14w,sengyoumi[M12w-6] M15e,Terarno[J4w-9] M15w,Kotononami[J9w-10] M16e,hagiwara[J1e-8] M16w,Onosho[J1w-8] M17e,Kaiowaka[M14e-6] M17w,Nantonoyama[M15e-6] J1e,Fujisan[M9w-3] J1w,ScreechingOwl[J7w-9] J2e,OGAWA[J3e-8] J2w,bluelion[M5e-kyujo] J3e,yamanoyama[M18e-6] J3w,utinonami[J2e-6] J4e,kotochikushi[J7e-8] J4w,Susanoo[J4e-7] J5e,komasachan[M16e-4] J5w,yuushuuzan[J8w-8] J6e,DAI[J5w-7] J6w,fujiyama[M17w-kyujo] J7e,Jejima[J2w-kyujo] J7w,kotohirayama[J5e-kyujo] J8e,Ganzohnesushi[J8e-7] J8w,miyabi[J6e-1] J9e,Wamahada[J6w-1] J9w,Tsuchinoninjin[J9e-5] J10e,bafa [J10e-kyujo] J10w,Takanorappa[J10w-6] J11e,reeeen[J11e-7] J11w,Athenayama[J11w-7] J12e,Kunibiki[J12e-5] J12w,Tenshinhan[J12w-kyujo] J13e,andowan[J13e-kyujo] J13w,Anjoboshi[J13w-2] J14e,Suwihuto[J14e-kyujo] J14w,big-jordan[J14w-4] Ms1e,Onzoushi_oyakata[Ms1e-4] Ms1w,kuroimori[Ms1w-4] Ms2e,Sebunshu[Ms2e-kyujo] ..................................................................... 2019,11 東横綱,Pandaazuma 西横綱,長州由紀 東大関,グロワケ 西大関,突っ張り太郎 東関脇1,トール 西関脇1,エーヴ 東小結,大ボラ山 西小結,ごんざぶろう 東前頭1,大翔山 西前頭1,Bill 東前頭2,きっくざ勘九郎 西前頭2,chishafuwaku 東前頭3,鷲が嶺 西前頭3,Kitakachiyama 東前頭4,やねん 西前頭4,予想皇 東前頭5,アシェット・デローサ 西前頭5,Kyoju 東前頭6,Frinkanohana 西前頭6,はし 東前頭7,関 春秋 西前頭7,広之海 東前頭8,雪氷 西前頭8,オットット 東前頭9,Haidouzo 西前頭9,いえピー 東前頭10,のりぞう 西前頭10,Flohru 東前頭11,川志 西前頭11,北国 東前頭12,菅原 勲っち 西前頭12,Ruziklao 東前頭13,怪黄 西前頭13,Asashosakari 東前頭14,andonishiki 西前頭14,仙漁海 東前頭15,Terarno 西前頭15,Kotononami 東前頭16,萩原 西前頭16,大ノ将 東前頭17,Kaiowaka 西前頭17,Nantonoyama 東十両1,Fujisan 西十両1,ScreechingOwl 東十両2,OGAWA 西十両2,青獅子 東十両3,山の山 西十両3,内の浪 東十両4,琴筑紫 西十両4,素戔嗚 東十両5,コマサチャン 西十両5,祐舟山 東十両6,DAI 西十両6,fujiyama 東十両7,Jejima 西十両7,琴平山 東十両8,Ganzohnesushi 西十両8,雅 東十両9,Wamahada 西十両9,Tsuchinoninjin 東十両10,ばふぁ 西十両10,Takanorappa 東十両11,レーン 西十両11,Athenayama 東十両12,くにびき 西十両12,Tenshinhan 東十両13,安土湾 西十両13,Anjoboshi 東十両14,Suwihuto 西十両14,大上段 東幕下1,御曹司親方 西幕下1,kuroimori 東幕下2,Sebunshu
  2. Susanoo

    Norizo Cup 2019.9

    Day15 Realize or not 15)Abi will get at least one win with kimarite which includes a word -nage. No[17/64] Yusho 12)Sekiwake with 12 or 14 wins.(Mitakeumi) [1/64] but 100pt! 恒例協会ご挨拶。 折角紙を広げて千秋楽に場所締めくくりの文を読み上げるのだから、せめて場所ごとの事情を加味した内容の文章で願いしたいといつも思う。文章はまさか八角が作るはずも無く、それなりのスタッフが任に当たれば大して手間のかかる仕事ではないだろう。「各力士日頃の稽古の・・・」ではなく実際に頑張った力士を具体的に称えたり、少しは印象に残る言葉を聞きたい。北の湖時代からそれほど変わらない短い定型文、もういい加減仰々しく紙を広げて読み上げる心のこもらない御礼の挨拶は改善されるべき。 幕の内土俵入り前の花道。 今日幕の内土俵入り前に花道奥の映像が数分間流れた。一番奥で御嶽海、阿炎、玉鷲、大栄翔、正代、朝の山、千代大龍、友風らが大変和やかに楽しそうに時にはもみ合ったりして出待ちのひとときをリラックスし過ごしていた。後で仕切りの際などに思い出し笑いがこみ上げてこないか心配になるほど笑みがあふれていた。こんな仲良しな同じ会社の一員が基本競い争う世界を作り上げ見せている。こういった割り切り、切り替えには現代っ子の方が適応力を持っているかもしれない。たまたまだろうが彼らの真ん前でそのはしゃぐさまを背に聞きながら隠岐の海や琴奨菊らが緊張の面持ちで前を見据えていた姿が象徴的だった。
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    Norizo Cup 2019.9

    Konbanwa Kaiowaka-san, NC results[win-loss] was revised by the problem that was different from your opinion. We adopt a new standard from this time. Yoroshiku!
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    Norizo Cup 2019.9

    Day14 Realize or not 3)Both Ozeki will get at least 8 wins and at most 9 wins at the end of the basho.No[40/64] 4)There will be at least one day when all Sekiwake and Komusubi do not get even one win.No[23/64] 6)The total number of wins of at least one Komusubi against the rikishi who are ranked sanyaku or above will exeed it his total number of wins against the maegashira rikishi.No[43/64] 11)At least one rikishi who does not have yusho experience in every divisions[from jonokuchi to juryo](*1) will have the juryo yusho or will move on to juryo yusho[deciding match] kettei-sen.No[33/64] 14)A rikishi will defeat a rikishi who is ranked Sekiwake or above, and at the same time he will stop his at least 6 consecutive losses by that win.No[45/64] Matchups Takakeisho vs Abi not meet[4/64]=30pt Endo vs Maegashira 3[28/64] Shohozan vs Maegashira 15[29/64] Terutsuyoshi vs Enhonot meet[3/64]=30pt Onosho vs Maegashira16-17[31/64] Yusho 12)Sekiwake with 12 or 14 wins.[Mitakeumi or Takakeisho]14)Other rikishi with 12 or 14wins.[Okinoumi] 剣翔、先日取材中記者に「10番勝って(新入幕で)三賞もらえない事ってあるんですかねえ?」と逆質問。私が代わりに答えてあげるならこう言う「10番勝って黙って居れば大抵もらえるよ」。10勝が明確な判断ラインでないのは相撲内容を考慮するためで何も間違ってない。彼の場合、それこそ星が気になっての事と思うががここ2番の内容は悪く、通常竜頭蛇尾はマイナス材料だが、それであっても審査員満場一致で賛成するであろう今場所の相撲内容であると思う。しかし、公の場でこのような発言をしたことで1人ぐらいは賛成に手を上げない親方が居るかも知れない。柏戸あたりが居た頃ならば、この発言だけでアウトだったことだろう。剣翔は明確な答えを期待しての質問ではなくリップサービスのつもりだったであろうが、自信で成果を判断しただけでなく暗に協会におねだりしているようにも受け取られる発言であった。良い時代に活躍できてラッキーだ。
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    Norizo Cup 2019.9

    Day13 Realize or not 5)There will be at least one day when the difference of total number of wins of each Sekiwake are at least4.No[33/64] 12)At least one rikishi who is in the highest rank of banzuke in his careers(*2) will have the wins equal to his result in the previous basho, and on the contrary Tomokaze or Terutsuyoshi will have the most number of difference of wins in this basho and the previous basho[They are not always alone].Kakuryu has most number of difference.No[28/64] Yusho 12)Sekiwake with 12 or 14 wins.14)Other rikishi with 12 or 14wins.15)Other cases 立ち合いの手つき。 12日目最後2番の待った騒動に関しその際審判長だった高田川親方が片手だけの手つきを容認するようなコメントを出した。大相撲の立ち合いには一般的なスポーツにあるような明確なルールはなく約束事のようなものしかないので人によってその解釈が少し異なる、というか手前勝手になってくる傾向にある。13日の取り組みの中でも一部の行司(グループか?)はルールを再確認させるかのようにいつにも増して厳密な両手つきを要求していた。一方で親方や力士の一部からは呼吸が合ってる事を重視すべきとのコメントが多数出た。筋としては一度は両手をついてと決めたのだから今のところはそれに従うべきところだが、それも協会内で足並みは揃っていない。場所後には協会全体での話し合いが行われる事とは思うが、完全に解決する方法は一部行司の主張する両者両手をついてのスタートしか有り得ない。ただその形を望む者は我々ファンも含めて極めて小数派であると想像する。そのような環境下で出来る新たなルールとなると、またもや解釈の仕方によって違うとらえ方ができるような物になる可能性が高い。私はそれで良いと思っている。そういう曖昧さいい加減さもまた大相撲らしさのひとつと思っているからだ。
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    Norizo Cup 2019.9

    Day12 This is not related to NC RyudenーGoeido 豪栄道の左手つき不十分による2度の待ったが有ったが、これは彼が一方的に悪いわけではない。明らかに片方しかつかない豪栄道は当然責められて仕方ない立場だが、竜電も難のある独自の立ち合いをする力士だ。ずるい立ち合いと言ってもいだろう。左手をついて次に立ち上がりながら右手をつく、苦情が出たのか最近はそこまであからさまではなくなったが、相手が両手をついた瞬間にすでに半ば立ち上がっている状態はハンディキャップマッチに等しい。豪栄道はこれをよく知っていて自身もまた大きい相手に対し早く立ちたいのだから合わないのだ。結びの栃ノ心ー御嶽海も、両手ついて待ってるというのは相手からすれば合わせにくいもの。ただ竜電の変則立ちと両手ついて待つ力士は意外に合わせられるようだ。いずれにせよ両者の呼吸を合わせるために何度も仕切りを繰り返しているのだからその時間をもっと有効に使うべきで、何度かの仕切り中で呼吸が合った時に立つよう心がけ、基本的に最初の仕切りから立つつもりで居るのがいいと思う。そうなると相撲観戦ものんびり食事したり他の事したりしながらは見れなくなるが格闘技としての緊張感が今少し出てくるだろう。
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    Norizo Cup 2019.9

    Day11 Realize or not 10)A rikishi who is ranked M16-17 will reach kachikoshi earliest in the rikishi who are ranked M13-17, and a rikishi who is ranked M14-15 will reach makekoshi earliest in it[M13-17]. No[26/64] by TsurugishoM14's kachikoshi today. Matchups Maegashira 4 or above banzuke vs Shimanoumi[32/64] 初顔の隠岐の海-剣翔、ここ数日の相撲を見ていたら状態の差は明白だが、自分は剣翔を信用し切れず間違えた。 明日の割は、隠岐2-0明生、剣翔1-2佐田、一見どちらもやや不利に見えるが、判断は難しい。 前者は状態の差で明生を選ばざるを得ないが、後者はどうか、先場所までなら一変に持って行かれたであろう取り組み。 今場所ならば立ち会い五分、後のさばきでや攻めのバリエーションでやや剣翔であろうか? 星勘定も、勝ち越しへあと2番と二桁三賞へあと2番では判断材料にはならない。 それとも結構有効である僅かな対戦成績に頼るべきか? 剣翔、場所に何度か必ず立ち会い変化をやり明日辺りは絶好の機会のはずだが 三賞があるので印象を悪くしないためにもう今場所はしないだろう。 それらを考え合わせた取り組みのイメージは、 まず佐田が片方の差し手をのぞかせながら立ち会いやや優勢に前進するが 完全に捕まえての万全の寄り身ではなく相手得意の逆転を食う可能性も高い。 ただ剣翔の十両時によく見せた土俵際の逆転は土俵際に詰まったところで止まった際のものがほとんど。 佐田は止まらずやや無謀に押しきってしまうと見る。 隠岐のほうも少ない確率で逆転があるかもしれないが、ここ数番を見ての通り何をするにも下半身不安定ではやはり選びにくい。
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    Norizo Cup 2019.9

    You are the Yokozuna! 流石です。そのイメージでの選択は決して幸運なまぐれ当たりでは無くあなたの予想力の勝利です。
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    Norizo Cup 2019.9

    Day10 Matchups Meisei vs Maegashira 14(Tsurugi) [22/64] Realize or not 2)At least one rikishi will get exactly 1 win from each of sanyaku [Yokozuna, Ozeki, Sekiwake, Komusubi]. Abi got 1 win from each 3 sanyaku [Y, O, K ], then, too, got 1 win against Ozeki Goeido! No[46/64] 7)There will be at least 5 rikishi who have 6 or 7 wins after the torikumi on day13 among the rikishi who are ranked Maegashira1-4.No[35/64] Ichinojo=kyujo, Asanoyama=kachikoshi, Shodai and Aoiyama=makekoshi Special question Which state will Tsurugisho[who transformed himself suddenly and got juryo yusho in the previous basho with 13-2]show after the match on day10!? 1)7 or 8wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.]Good job! [3/64]=200pt to each yosouou, Yukihyo and Pandaazuma[His Yokozuna position was secure!]. やっぱり思ってた通り阿炎のインタビュールームは錣山親方の頭痛の種だった。 5日目のコメントの後2人して春日野部屋へ謝りに行ったのかもしれません。 さすがに今日は笑ってもおらずコメントもおとなしかった。 相撲は相変わらず横や後ろへ動き回るべく足をつま先立ちにしているが、 今日は相手がそれを上回る悪癖の持ち主で先に引いてくれて助かった格好。 それでも2場所連続三役で通用してるんだから立派。
  10. Susanoo

    Norizo Cup 2019.9

    Day9 Matchups Goeido vs Maegashira 1 [25/64] already decided on day5(sorry) Realize or not 2)At least one rikishi will get exactly 1 win from each of sanyaku [Yokozuna, Ozeki, Sekiwake, Komusubi]. Both Abi and Tomokaze got 1 win from each 3 sanyaku [Y, O, K ]. Tomokaze defeated by Mitakeumi today. 10)A rikishi who is ranked M16-17 will reach kachikoshi earliest in the rikishi who are ranked M13-17, and a rikishi who is ranked M14-15 will reach makekoshi earliest in it[M13-17]. Toyonoshima[M14] reached to makekoshi earliest today. Special question Which state will Tsurugisho[who transformed himself suddenly and got juryo yusho in the previous basho with 13-2]show after the match on day10!? 1)7 or 8wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] 3)6wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] Tsurugisho[6 wins] meets Meisei tomorrow. Win-loss records between 2 are [ Tsurugi 5-1 Meisei]. . 嘉風引退の原因となったけがが稽古中の受傷ではなかったことが今日明らかになった。郷里の自治体のPRのため行ったキャニオニング中のけがであった。彼の経済的損害は計り知れない額だが、この責任は一体誰にあるのだろうか? ほぼどのプロスポーツの選手もこのようなリスクを伴う要請には応じないだろうと思う。そもそもどの競技の管理者(彼の場合部屋や協会)であっても所属選手が実際にキャニオニングを行うことを了承しないだろう。ただ管理の甘そうな嘉風の管理側がこの新しいスポーツをよく知らず了承したことは大いに考えられる。その場合安易に要請した自治体とともに両者に大きな落ち度があったことになる。また普通あり得ないと思うが、このPR活動を嘉風が個人的に判断して受けた闇営業であったなら、彼には管理者に対して逆の立場になる。原因がいずれにせよ部外者の心配することでは無いのだが、あまりにも異例の状況による引退となっただけに少しまだ喉に何かが引っかかったような気がしている。「悔いしかない」と会見を締めくくった嘉風、対して今日TV解説に登場した安美錦は「全く何の悔いもない」と語った。
  11. Susanoo

    Norizo Cup 2019.9

    Day8 Matchups Yokozuna vs Mitakeumi No meet[0/64] Special question Which state will Tsurugisho[who transformed himself suddenly and got juryo yusho in the previous basho with 13-2]show after the match on day10!? 1)7 or 8wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] 3)6wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] 5)5wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] 14)Other cases. Realize or not 2)At least one rikishi will get exactly 1 win from each of sanyaku [Yokozuna, Ozeki, Sekiwake, Komusubi]. Both Abi and Tomokaze got 1 win from each 3 sanyaku [Y, O, K ]. Tomokaze meet Mitakeumi tomorrow. 隠岐の海、立ち合い頭からは行けず胸で当たるが正代ほどはのけぞっておらず前傾姿勢を保っている。まずは左差しを狙い入れば腰を引いてゆっくり上手を狙いに行き取れた時点で万全となる。それがいいときの勝ちパターンで、今場所は必ずしもそのスタイルではない。今までの所押し込まれてないので稽古は足りてるようだが、足の運びに悪いときによく出る悪癖ばたつきが見られる。それによってどっしりした感じがなのだが、それは年齢的な衰えによるものと思われる。ただ皮肉なことにかえって勝ちにつながっている。押し引きにより簡単に崩れない状態であれば元々持ってる相撲勝負勘、小技が大いに生き、合口の悪い相手にも勝てている。ただ優勝となると難敵が結構残っている。御嶽海や貴景勝には力負け、遠藤にはうまさ負けしそう。朝乃山にもやや分が悪そう。明日の竜電となら5分か。他の相手には貫禄勝ちできそうな勢いがあるだけに、難敵の中から当たる何人かに対して思い切った戦法で臨めば貴闘力や旭天鵬に続く魔術師になることも可能だろう。
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    Norizo Cup 2019.9

    Day7 Special question Which state will Tsurugisho[who transformed himself suddenly and got juryo yusho in the previous basho with 13-2]show after the match on day10!? 1)7 or 8wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] 2)7 or 8wins,[and he gets at most 1win against the rikishi who has sanyaku experience.] 3)6wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] 4)6wins,[and he gets at most 1win against the rikishi who have sanyaku experience.] 5)5wins,[and he gets at least 2wins against the rikishi who have sanyaku experience.] 6)~13) 14)Other cases. Realize or not 2)At least one rikishi will get exactly 1 win from each of sanyaku [Yokozuna, Ozeki, Sekiwake, Komusubi]. Abi got 1 win from each of sanyaku[Y, O, K] Tomokaze got 1 win from each sanyaku[Y, K] 新入幕の魁勝、幕下上位をスムーズに通過したのは立派だったが、その際の成績や相撲内容は地味だったので今場前に私は7勝と予想している。今日の琴ノ若戦、対戦成績は1-1だったが、鳴り物入りの昇進で外見上からもパワーアップが伺える琴ノ若の方を大方の予想通りかなり有利と予測していた。ところが結果はご覧の通り、四つ身のセンスの差が如実に出た一番となった。琴ノ若が同じ腰高の父のスタイルで勝つためには懐の深さがまだ全く足りていない。それを本人も分かっているのか、同じスタイルはそもそも目指してないとは思うが、いずれにせよ今場所は基本的に押し相撲から入っている。ただ今日の相手には前回組で負けた相手に対するリベンジの意識が強かったと思われ、あえて組みに行って墓穴を掘ったと見えた。結果論で恐縮ではあるが、今日は琴ノ若は敢然と突っ張って行くべきだったと思う。かつて魁勝の師匠魁皇が先代琴ノ若と対峙した際は、相手上手の豪快さを警戒してなるべく離れて決着を付けようとしていたイメージがある。あの豪腕を恐れさせたほどの懐の深さ、反面上体は常に立っていて真っ直ぐな強い押しには無防備だった。そんな欠点を含めても私は個人的にはスタイルを受け継いでほしいと思っている。ただ父もファンもそうは思うはずがなく、二代目にはもっと真っ当な相撲スタイルで父を遙かに越える出世を望んで., そのための指導がされていることだろう。
  13. Susanoo

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    Day6 Realize or not 8) In the torikumi among the rikishi who are ranked M5-8, Ryuden will have the most number of wins alone in the rikishi in it. Okinoumi○○○○ Myogiryu○○●○○ Kotoshogiku●●○○○● Ryuden○○●●●Shimanoumi●○●○●Takarafuji○●○ Kotoeko●●●○ Chiyotairyu●●●● No[36/64] Special question Tsurugisho has 4 wins[include 2 wins against the rikishi who have sanyaku experience] by day6. 嘉風、 立ち合い必ず頭で当たるが、それは相手を止めたりのけぞらせたりするためで、決してそのまま押し切ろうとはしない。それにより相手の引きやいなしのリスクを回避していた。いったん相手を止めたとは基本的な取り口として左差し密着もろ差しまたは左差し右押っつけを目指すが、そこは相手の動き次第で差すまでも無く押し引き自在に相手なりに器用に立ち回った。相手の嫌がる相撲の典型で、決して頭を上げず頭を相手の顔付近へ何度もぶつけて来るので、対戦を嫌った力士も多かったと思う。ただ理詰め動きの力士が苦手とするのは、いつの場合も大きな相撲を取る力士で、 彼の場合もまた体力を生かした強引な寄りや投げ、根こそぎ持って行くパワーには度々翻弄された。こんな彼に対して、彼の薫陶を大いに得てるであろう弟弟子の友風は正反対の取り口。嘉風の密着に対しこちらは相手との距離を作ることから勝利につなげている。腰は降りているものの足長体型からか重心は高く密着した時点で終わりというケースが多い。その密着を防ぐために下がる相撲が多い。下位番付あたりには押しが通用し器用に数種の押し方をするが、上位では通用しないとみて十八番の引き叩きに徹しているのが現状。ただしこの引き叩きが極めて鋭いため上位もあわてて距離を詰めようとして墓穴を掘り、彼を上位で通用せしめているようだ。もっと真っ当な力士になれる素質を持ってるので、将来どのような姿かは分からないが兄弟子以上に上位で定着できる力士になることだろう。
  14. Susanoo

    Norizo Cup 2019.9

    Day5 Realize or not 1)The total number of losses of 2 Yokozuna will at least 3 after the torikumi on day9.Yes[34/64] 8) In the torikumi among the rikishi who are ranked M5-8, Ryuden will have the most number of wins alone in the rikishi in it. Okinoumi○○○ Myogiryu○○●○Kotoshogiku●●○○○ Ryuden○○●●Shimanoumi●○●○ Takarafuji○● Chiyotairyu●●●Kotoeko●●● 9) The total number of kinds of kimarite in the matches among the rikishi who are ranked M9-12 will be at least 11 after the match on day7. Day1=1:Shitatenage, 2:Sukuinage, 3:Katasukashi, 4:Oshidashi, Day2=5:Watashikomi, Day3=6:Yorikiri, 7:Okuridashi, Day4=8:Abisetaoshi, 9:Tsukidashi Day5=10:Tsukiotoshi, 11:HatakikomiYes[36/64] 最近の力士の傾向として、彼らがよくしゃべるようになった事は解説時やインタビューを通して皆の知るところだろう。 かつては寡黙が美徳とされたが、今の親方はそういう指導はしない。 人格や人となりを相撲スタイルや相撲への取り組み方でしか示さない、つまり余りしゃべらない人は今も昔も力士らしく私は好感を持つ。 遠藤がぼそぼそと言葉少ななに話す時、私は彼の郷里の先輩、出島の声がさらに小さかったことを思い出し、 また必要最小限の少し手前ぐらいのことしか言わない境川部屋力士を見るにつけ、一部では古い習慣が受け継がれているのだと納得する。 そんな彼らは今や絶滅危惧種であって、現在多くの若手はサービス精神旺盛で。聞かれていないことにまで積極的に答える。 必然的に自由すぎるコメントが飛び出してしまう。 例えば昨日、栃ノ心の反則負けの後、阿炎が言ったという「負けたと思ったのにツイてる。日頃の行い(ボランティア活動で身が清らかなのだそう) が良いから勝てたんだ」など、記者が印象的な部分だけを書き出したにしても、満身創痍で悲壮感漂よわせる相手は言葉を真に受けるだろう。 私を含め部外者には単にお調子者がいつものように軽口をたたいているで済むが、春日野親方はそうではなかっただろう。 現在の協会員や力士は同じ会社の仲間であり仲良しグループの感覚から出た阿炎としては軽いサービスコメントだろう。 そう遠くない過去には一門外は敵という捉え方がされており、それによって勝負が成り立っていた。 そんな中では逆に発言は問題にならぬよう慎重であった。 今回のことで角界が急激に大きく変わった事にあらためて気づかされた。
  15. Susanoo

    Norizo Cup 2019.9

    Day4 Realize or not 8) In the torikumi among the rikishi who are ranked M5-8, Ryuden will have the most number of wins alone in the rikishi in it. Okinoumi○○○ Myogiryu○○●○ Ryuden○○●Kotoshogiku●●○○ Takarafuji○●Shimanoumi●○● Chiyotairyu●●Kotoeko●●● 9) The total number of kinds of kimarite in the matches among the rikishi who are ranked M9-12 will be at least 11 after the match on day7. Day1=1:Shitatenage, 2:Sukuinage, 3:Katasukashi, 4:Oshidashi, Day2=5:Watashikomi, Day3=6:Yorikiri, 7:Okuridashi, Day4=8:Abisetaoshi, 9:Tsukidashi Matchups Maegashira 4 or above banzuke vs Shimanoumi 阿武松親方が体調不良により長期休養をしている。 審判部長を勤めた場所での場内説明に対する大批判が、元々あった体調不良や精神状態の異常を悪化させたのではないかと想像している。 私も当初は彼の記憶力や説明能力に失望したが、あの時彼はすでに何らかの精神疾患を抱えていたと今は思っている。 本人に病気の自覚が無く、また見上周囲にも知られなかったとすれば、こんな不幸なことはない。 世間やマスコミから一方的に攻撃され反論の余地が無い状況は彼にとってさぞ辛かったことだろう。 力士としては短い期間であったが白いウルフとして当時絶対的な存在だった千代の富士(ウルフ)に何度か勝ち旋風を巻き起こした。 引退後は親方としても大成功を果たした大相撲の功労者がこのまま消え去って行くのは寂しい限りだ。 それでなくとも現在の協会は様々な騒動事件の影響で過去に類を見ないほどの人材不足で空虚な状態である。 現在の理事の面々にずっと続いてきた証としての大相撲の歴史が感じられない。 土俵の下に視力の弱い反応も鈍い親方達が居ることには合理性だけでは判断できない値打ちがあったのだ。